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2011. 03. 31  
本編完結。「後日談を丸ごとエピローグとして」出版されるようですが。とりあえず。
めっちゃ面白かったですv

狼と香辛料〈16〉太陽の金貨〈下〉 (電撃文庫)狼と香辛料〈16〉太陽の金貨〈下〉 (電撃文庫)
(2011/02/10)
支倉 凍砂

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新興に湧くレスコの街で念願の店を手に入れたロレンス。だが急転直下。デバウ商会の帳簿係・ヒルデによって、商会の内紛に巻き込まれる。ホロとロレンスも別行動を取ることに。デバウとヒルデの夢に心動かされるロレンス。その商人の夢とホロとの狭間。

ちゃんと二人にも見せ場はあるものの、かなりの部分で蚊帳の外気味。事が大きく、ヒルデの凄さが際立つ。ロレンスが誉めるしね。傭兵団との逃亡劇はとても面白かった。ストーリー全体でも逆転に次ぐ逆転で、手に汗握る感じ。憤ったり、痛快だったり。今回はホロも余裕なくて結構デレてたなw 分かれ目というか、真の意味での旅の決着だったもの。夢を追いかけるのか、地に足を付けるのか。何もかもを手に入れることはできない。手に入れられる物も大きさも、分に見合っただけ。だがそこに幸せを見つけることは十分可能だ。大人になること=妥協、なのは悲しいけれど、それをせずに生きてくこともまた難しい。

最終巻らしい、とても面白い話だった。
「その後」が全部持ちこされていて、彼らがどこにどう落ち着くのかはまだわからない。予測はつくけど。こりゃ、次も絶対に読まなきゃw
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2011. 03. 31  
前回の震災の話でちょっと書いた、仙台へ物資を発送する件、金曜に発送して火曜日には現地のSAG○WA営業所に届いたそうです。思ったよりは早かった。一般の物流回復前だ。同業他社も週明けから同じような営業を始めました。先週は3回くらい、段ボール箱数十個を発送。中身は数十万円の物資。受け取った方は大変喜ばれて皆で分けたそうです。

人に喜ばれると私もうれしい。常ならば。でも釈然としない。何故ならそれは、これで助かったのはごく一部、こちらにコネがあった人たちだけだから。できることには限りがあって、その手が伸ばせるのは一部に過ぎない。それはしょうがない。できる範囲にできる事を。でもなんだろう、どうにも利己的な感じがしてしょうがない。

上手に立ち回った者が得をするのか。人脈があるものが助かるのか。否定したいけど、たぶんそうなんだろう。
祖父に聞いた終戦時の話を思い出す。終戦時のどさくさに紛れ、とある病院の倉庫から医薬品を根こそぎ持って行った人々がおりました。彼らはそれを元に商売をはじめ、今では私も知ってる企業に成長しておりましたとさ。
今回の話はこれほどひどい話ではないけれども。なんだか遣る瀬無さから逃れられない。


もうあれから3週間。原発はいまだに治まる気配なし。これからこの国はどうなるのだろうか。

2011. 03. 25  
図書館で予約したのはずいぶん前です。貸出期間が短くなっても、ちっとも回転が速くなったとは思えない。また返却日を過ぎている… あと図書館の本が3冊。めっちゃ読みたくて購入してある本も2冊。時間が欲しい。

神去なあなあ日常神去なあなあ日常
(2009/05/15)
三浦 しをん

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高校を卒業し、フリーターになるつもりだった勇気。担任と母親にはめられて、訳が分からぬまま三重県中西部の山の中のど田舎に行くことになる。そこで待っていたのは林業研修。逃げ出す隙を窺いつつ見習いとして働きだした勇気。神去村での、その最初の一年。

挿絵が優しくてかわいらしい。めっちゃ好きだこの画。
この本が林業の話ってのは知ってた。でも想像より軽く、楽しく読めた。勇気はどちらかといえばリア充だろう。山に馴染める器を持っていて、愛着を感じられたから適応できたのだろう。そんな彼が一年を振り返って語る形式なので読みやすい。なんでも「なあなあ」でかわす、ゆる~い住人に対するツッコミに笑いが止まらない。
山の、森の、川の、美しさ。その輝きの表現が素晴らしいと思う。目で見えるもの、匂いや肌で感じるもの、感覚的なものなんだけど、なんだか妙にわかる気がする。今まさに春を迎えようとしているから余計にそう思うのかしら。山や村の美しさが勇気をここに留めたのだろうな。街中ではなかなか目にできないものばかりだ。
もちろん林業は大変だ。やったことはないし、私には到底無理だとやる前からわかる。そもそも田舎暮らしに馴染めない。勇気は人とコミュニケーションとるのが苦じゃないから大丈夫なんだろうな。花粉症で林業とか地獄としか思えん、辛すぎる。山のダニは知らないが、ヒルは見たことある。友達がやられて血まみれになった。それが日常とかっ…
エピソードとしてはやはり祭りの話が面白い。山での神秘とか、そこで感じる畏怖とかを私は知らない。でもそうなんだろうなってってのはわかる。この本を読んでいる間、そういう人知を超えた何かに対して「RDG」でもそうだったなぁと思いつつ読んでいた。あの話とは、内容も山並みも続いている。
関係性もキャラも濃い、周りの人々もよかった。
全般的にゆるさが漂う、優しい話だった。かなり好きだ。面白かった。
2011. 03. 20  
震災関連のニュースを見ていたら図書館の期限が切れました。最近貸出期間が3週間から2週間に変わりました。この違いは大きいです。かなり厳しい。先日も読まずに1冊返却。
これは新聞の書評で見た本。

古代ローマ人の24時間---よみがえる帝都ローマの民衆生活古代ローマ人の24時間---よみがえる帝都ローマの民衆生活
(2010/07/21)
アルベルト・アンジェラ

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紀元115年のローマの一日を探訪。ローマ帝国が最も版図を広げていた時代に筆者がタイムトラベルしたような趣向。

惜しむらくは私がローマを訪れたことがないこと。文章を読んで想像するのも楽しいけれど、行けばみられるものなのだから、ぜひ一度見てみたくなる。ローマの一日が書かれているのに、触れる内容は大変幅広い。読みやすく、おもしろかった。

2011. 03. 20  
なんだかそわそわしているうちに一週間がたった気がする。休日も入れれば10日。

数日前に気づいたカウンター、先週の土日には大回転してた模様。仙台在住の伊坂幸太郎氏の消息が気になった方がググったみたいですが空振りさせてしまいました(^^;) たまたま同じページに検索語が含まれていたから… 今はちゃんとした検索結果が表示されてます。私も気になってたので調べたらご無事だそうです。良かったw

広範な被災地域と、海と陸の交通路の遮断による孤立。届かない救援物資、燃料不足。阪神の時とは色々違う。救援物資の統制を取るのは、後のことを考えれば必要でしょう。だが物流の停滞が気になる。たぶん現場は必至で働いてるのでしょう。外から見ていて、やきもきしてもどうすることもできず…… あ、募金はしましたよ。赤十字に振り込みました。

買い占めは止めようとよく聞きます。実際に大阪でもコンビニやスーパーから商品がなくなり、週半ばから復活してきているのを目にしました。
今回、業務命令で加担させられたのが気に入らない。東京から電話一本かけてきて、大阪から仙台に送るように、とか虫唾が走ります。だって大慌てで駆けずり回って物資を集めるのはこちらなのに、電話の主は「俺がやってやった」とかふんぞり返るわけです。別ルートで聞くと、仙台市内で自宅にいる人が食糧難だと聞きました。米はあるけどそれ以外がない、と。でも到着までに一週間かかると言われる一般の物流に乗せるのと、現地の物流が回復するのとどちらが早いのでしょうか? 助けたい、応援したいという気持ちもあるのですが、釈然としません。果たして本当に必要なのか? 物流の混乱は致し方ない。だが正常化に近づくには今回のようなことは控えるべきでは? 東北ほどではなくても、関西から東京へ、物資を送ってもらって助かった人もいるのでしょうか? それなら先日東北へ荷物を送ったことも正しかったのでしょうか?  

もちろん、物資が届き、燃料が行き渡ることを望んではいるのですが、これって買い占めだよね、とか思っているので、どうしても良いことをしたとは思えません。自分だけならOKだと思っても、皆がすればどうなるか、テレビからだってよく見えたじゃないか。在庫はある、在庫はあるという。原料はあっても生産できない、流通させられないという問題が立ちふさがる。それは仕事関係でも目にする。関西と東北は遠く、直接かかわりのある人は少ない。でも無関係ではいられない。世の中の仕組みというか繋がりを初めて目にしたように思う。

関東方面からの避難者もよく目にします。ただの旅行どころではない、ものすごい荷物を抱えて移動している人をちょくちょく目にする。春休みってのもあるのでしょう。揺れないだけで落ち着くかな。別世界に見えると聞きました。早く原発が落ち着くことを祈ってやみません。
2011. 03. 14  
土日、かなりの時間を家で過ごし、その大半をテレビに見入ることで費やす。
悲惨なニュース、CMゼロといったせいか、テレビを見ているだけなのにとても疲れる。

とりあえず募金だな。
昔は募金先を疑ったりなどしなかったのだけれど。ちゃんと有効に使われるところに渡さないと詐欺られる。なんてこった、人の善意を。とりあえず今回は今までの最高額を奮発する予定。

デマとチェーンメール。
私のところにも知人から来た。友人や職場の同僚にも来たらしい。っっっ流すなよ!そんなもん!ちゃんと止めろよ!? 関西だからか石油(ガス)プラント関係ではなく、電力系で、一見善意のメールに見えるために引っかかった人が多いようだ。余計にムカつく。「このメールを○人にまわしてください」とか典型的すぎるのに!!乗せられて送った人間、報道を見て真実を知れ。いかに無意味で有害か。これが来た土曜日だってメールは即時配信されてなかったのに! まぁ一読して違和感のもとを探るべく文章を読み直すと結構笑えるのですが。だって「電気の備蓄が切れる」とか「節電で浮いたお金が寄付になる」とか意味不明ですよw この国にはそんなに凄い充電池があったのかww自動で寄付する仕組みとかビックリwww ヤシマ作戦とかいいな、とは思うけど。でも事実、関西で節電することが直接東京電力を助けることにはならない。残念ながら。関西電力もそうコメントしている。夜の街が暗いのは自主節電なのでしょう。あちこちのネオンが消灯してました。企業が電気代を減らして寄付しようっていうならそれはアリだと思うけど。
(追記)パソコンのメアドにはDMとかがたくさん来るのに、地震以来ほとんど来ず。通信への負荷軽減のためでしょう。もしくは会社が東京であれば、出社不能等で仕事になっていないのか。

停電と原発。
停電はきつい。オール電化とかしたいと思わないのは、天災は必ずあり、停電も必ず起こるから。同様にガスのみに頼るのも嫌だ。手段はたくさんある方が良い。さてその輪番停電。東京電力も混乱しているなら、いきなり言われた各社も混乱しているのだろう。マニュアルないことをやるのは大変だな。
その電力不足の原因の原発。原発内の人はそりゃぁ必死にやってると思いますよ。結果が思わしくないとはいえ。この不安定な国土の上で原発ってのがそもそもやっぱり難しいのじゃないかしら。こういう事態に陥ったことに対して、私としてはあーぁ、やっぱりね、と思う。ただ、そうは言っても毎日、今現在も原発の恩恵にあずかっているこの矛盾。原発の件は、ひたすらこのまま終息することを祈っているのに……いつになったら安全になるのだろう?

あとは防災か。
テレビを見ていて、東北は津波に長年備えてきたという話を見た。防潮堤を築き、防潮林を作り、道路に土を盛り、普通の津波であればそれはもっと効果を発揮したに違いない。でも想定外、1000年に一度の規模とかになるとひとたまりもない。防災はどこまで努めるべきなのか。国家百年の計だっけ? 1000年は難しいだろうな。きっと1000年たったらやっぱり人は忘れちゃうだろうし。
生死を分けるのは運も大きそうだ。そして一瞬の油断が死につながる。生き残れるかな… きっと私はまたどこかで大地震に遭遇しそうな気がする。運も運動神経も期待できないなら、正確な知識くらいか。とっさの判断力はいまさら養うのは難しかろう。

とりあえず、今日思ったことはこのくらい。
2011. 03. 12  
3月11日午後2時46分、宮城県沖でマグニチュード8.8(後日9.0に訂正)の大地震発生。その後も大きな地震が東北から関東にかけて散発的に発生。

被災地の様子を見て泣きそうになったのは初めてだ。
津波というと私は奥尻島を記憶していたのだけれど、爪痕ではなくリアルタイムに映像を見ると違う。そのあとも各地の津波被害の様子を見たけれど、今まで聞いていた知識と想像力をはるかに超えた破壊力に言葉を失う。ねぇだって「壊滅」なんて、そんな。普通の震災の瓦礫とは訳が違う。高まった波が高いまま、まさに海がそのまま押し寄せてくる。聞いたことはあったけれど、これだったのか。

当時私は大阪市内で仕事中。ビルの2階にいて7階の人と内線で会話中。通話相手が「凄い揺れてる!」って言って数秒後に気づいた。ブラインドと窓から見える電線が大きく揺れていた。船に乗ったような、大きな横揺れが長く続く。阪神大震災の時もいつ揺れが収まるのかと思ったけれど今回も。大きい揺れは距離が遠い証拠。東北の地震を思い出したけれど、まさかそんな遠くの地震で大阪がこんなに揺れるわけはないと思った。同部署の人たちが9階で会議中だったけれどあまりの揺れに降りてきた。やはり上の方ほど揺れるらしい。職場は壁の罅が広がった程度。
職場には災害時用にとパソコン画面よりも小さな古いアナログテレビが1台。そのあともずっとテレビを見ながら安否確認と仕事。というかほとんど仕事になってない。暇な時期だったのもあって。皆個人的にも各自の携帯で安否確認。
私も兄弟が茨城県に住んでいるのでメールしたが返信なし(いつものことだが…今日ばかりは放置できん)次第に被害が宮城だけではないとわかり電話するもコールされず。20時前に自宅に無事と連絡あったそうで、今朝も公衆電話からかけてきて話ができたけれど、停電のため情報が少ないらしい。私たちの方が詳しい。阪神大震災並みだったと言っていた。地盤や建物、本人の姿勢(寝ているか着席か)を考慮するとその通りなのだろう。震度は今回の方が上だが。

友人と夕食の予定はそのまま決行。しかし待ち合わせ場所をメールしたのに返事がない。かなりイラついていたのだが20時前に数時間分のメールがまとめて配信される。待ち合わせ時には通常の通話ができたのでメールがそんな事態になっているとは想像していなかった。その後も昨夜は数時間に一度しかメールが来ない。
友人の身内は宮城在住で「俺の車(高級)が流れて行った」らしい。一階の居室も水浸し。ニュースの映像で見た津波に追いつかれ、飲み込まれていく走行中の車(多数)は衝撃的だった。命があるだけありがたいのだろう。
他にも身近に東京から帰れなくなった人がいた。東京もこんなに揺れたのは戦後初なんだろうか? あそこは防災対策に力を入れていたと思ったのに交通機関の麻痺具合がすさまじく、先行きが不安になる。これ、次の関東大震災が来たら全然だめじゃん。

以前「東京マグニチュード8.0」というアニメがあった。今回はあれより凄いわけだ。今回テレビを見たりネットを見たりしていたけれど、やはりテレビの情報伝達能力は群を抜いて優秀だ。画を見て、文字を読み、音声を聞く。情報量が桁違いだ。ネットが発達したとはいえ大局的な情報源としてはまだまだテレビが最有力。今回の地震で思い知った。ワンセグありのスマホにしておいてよかったと思った。兄弟も停電の被災地で、電池残量を気にしながらワンセグ見てるという。私も予備電源の確保を検討しよう。友人はソーラーを薦めてたが、何がいいのだろう? 素人考えでも、こないだの宮城の地震後には30年に一度という宮城県沖地震がまた近々来るだろうとの予想は持った。現実は遥かに巨大な地震だったけれど。これだけ地盤が動くと、きっと東海も南海も確率は高まったはずだ。私が生きてるうちに経験することになるのだろう。それはもしかしたらごくごく近い将来かもしれない。自分や家族、どうやったら生き残れるだろう? とりあえず防災グッズ点検しようかな。

昨晩帰宅後からほとんどテレビを見ている。テレビがついてる限り前から動けないのでたまに切っているけれど、出かける気力も起こらない。テレビ見てるだけで疲れるって初めてだ。

被災地の方々に心からお見舞い申し上げます。
復興は困難を極めるでしょうが、未来に希望あらんことをお祈りします。
2011. 03. 07  
うpし忘れてた。
短編連作だけど11巻まできたかぁ。結構な分量だなぁ。最近読み返してないけど、また読もう、そのうち……

夏目友人帳 11 (花とゆめCOMICS)夏目友人帳 11 (花とゆめCOMICS)
(2011/03/04)
緑川 ゆき

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多軌の家の蔵掃除を手伝う夏目と田沼。蔵から解放された妖を巡る騒ぎが二話
夏目が過去と向き合おうとするお話が三話。

夏目の特殊性を理解してくれる貴重な二人の友達とのドタバタが楽しい。あと敵じゃない妖も最初不気味だと思ったけどなんだか可愛いw
夏目の過去編は想像通りというか……今との落差を考えると、よくぞここまでと泣きたくなる。夏目を一喝する田沼がめっさイケメンやったw 過去と向き合うことは彼の今後にも関わることだと思うし、またちょっと変わっていくのかな。楽しみだ。ゆっくりとした時間の流れが好き。

アニメ化されてた夏目友人帳だけど、同じ妖怪物の短編「蛍火の杜へ」を同じアニメスタッフで映画化するのですね。ハッピーエンド主義の私だけど、このお話だけは大好きだ。いま読み返してもやっぱりとても好きなお話だった。映画化するとなると短いような気もするのだけど…
蛍火の杜へ (花とゆめCOMICS)蛍火の杜へ (花とゆめCOMICS)
(2003/07/05)
緑川 ゆき

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雪下千里 (ゆきもとせんり)

Author:雪下千里 (ゆきもとせんり)
暇があれば本を手に取る。無くても手にとって寝不足でフラフラしてたり。
最近はアニメを見るのにハマリ気味。読書より時間を費やしているかも…

+*+*+*+好きな本+*+*+*+
上橋菜穂子「守り人」「獣の奏者」
小野不由美「十二国記」
田郁
荻原規子
伊坂幸太郎
シリーズものとか長編好き。

+*+*+*+好きなDVD+*+*+*+
「ショーシャンクの空に」
「アメリ」
「バタフライエフェクト」
「有頂天ホテル」
「運動靴と赤い金魚」
宮崎アニメだと
ラピュタ>ナウシカ>もののけ>千尋…
↑とりあえず思いついたものだけ

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