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2009. 12. 26  
あぁ、やっぱり見てた人は喧々諤々w 昨日の私(コチラ)も疑問いっぱいで一人では整理しきれなかった。
投げっ放しが沢山あるものね。一期から明らかになった真実などほとんどない。マオの過去くらい? むしろ謎は増えた。
その中で何が気になるか。インとそれに関わる問題。

当然ネタバレ全開です↓

インに何が起こったか?
正確には外伝全4話見ないとわからない。見ても分からないかもしれないけどねー^^;
ただ裸でコードに繋がれてたのは抜け殻だという。では実体の存在があやふやなミクっぽい黒インと白インは何か?
精神と肉体って説は違和感がある。肉体=抜け殻の方だと思うから。
イン自身の魂と、彼女の観測霊が白黒インじゃないかなって気がする。ここ数年自殺させられる契約者がいたのは黒インのせいだろう。白イン見るまでは黒インがイザナミだと思ってた。でもイザナミが「私を殺して」とは言わないだろう。イザナミはラストの短髪(少年?)インといのは頷ける。つまり、黒イン=インの観測霊、でその中でイザナミが覚醒。白イン=イン自身の魂、ヘイ達に都合のよい観測霊の動きは彼女のせいかもしれない。紫苑の取引によって実体を得たのが短髪イン=イザナミ。イザナミを除いて残った観測霊部分のインなら、あの発言もありえるかと。
しかしこれね、外伝はDVDと抱き合わせにするなら、見なくても通じる話にするべきでしょう? テレビ放送を先にやるわけだし、手法があざといよ。投げっ放しは覚悟してたけど、これは酷過ぎる。

ヘイがどうなったか。1期以上にうやむや。今回は生死すら不明。
ただ、上記のような流れでイザナミが独立し実体を得たのなら、インが死ぬ必要性など無いはずだ。そう口にするのは意味の無い自殺でおかしいが、ヘイの微笑みは本来のインを生かせるとわかったからか? ヘイの能力の輝きは、半実体化してた白黒インを元の状態に戻したからだとすると、私としては嬉しい。
どちらか片方でもデッドエンドなんて最低…。短髪インがヘイとインの融合体説は個人的にとても嫌。人は一人だよ。別だから良いんだよ。同化とか気持ち悪い。

紫苑がイン(?)とした取引内容。
すでに触れたけれど、インをコピーしイザナミに実体を与える(男女逆転・短髪少年のイン)ことで、彼女が刈り取った魂をコピー地球へと引き継いだのかな。
霊魂の話を始めると決着が無いので嫌なのだけれど、観測「霊」がいる世界には霊魂も実在するのだろう。ただMEによる記憶の転送で人を創れるなら、霊魂の存在の必要性がわからない。イザナミがそれを集めていた理由も不明。それに流星核無しでは記憶の定着が無理って結論じゃないの?だから蘇芳の記憶は消えたのでしょ?それとも流星核=霊魂なのか?だとしたらコピー地球での記憶の定着が可能だな。
アンバーは予言は変えられると言ったけれど、マダムはそう思っていなかったんだろう。実際そうなった。ただ予言の成就が及ばないものを残した。それにどれほどの価値があったのか私にはわからない。紫苑はそれに命をかけたけれど。DTBに続きがあるなら、より暗そうだ。ま、災厄なんて大袈裟なもの無くても、人の間に争いが果てる事は無いだろうけど。

三鷹文書には「天地は二つに裂かれ」とあったけど…いや、あの予言は重視するべきではないか。でもゲートの無いコピー世界はある意味「天」なのかな。あの星はこれから独自の歴史を歩む別の星。あぁぁ、やっぱちょっと風呂敷広げ過ぎだろ、ソレ。広げたものは仕舞いましょう。
「流星の双子」は長編外伝だったと思いたい。

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2009. 12. 25  
え? ちょっ、それ何? どないなってんのーーー!?
結局ほとんど何も明らかになってないよ! ヘイは、インはどうなったのさ? 未咲の解説はいいから、ヘイだろ!?

ネタバレ全開↓

アクション少ない。ヘイと葉月もあっという間に終了。というかヘイはゲート内だというのに能力戻っていないのか? シリアス部の最後でBK201の星が輝いたのはどういうこと? 「まだ遅くない、私を殺して」というインの願いをかなえた? そういやどうして黒インだけじゃなくて白インまででてきたんだ? あれ何? ヘイはどうなった? 蘇芳が主人公とはいえ、ヘイも準主役だったはずだが…扱い酷くね? 一期に続き今回も結局、最終回まで蚊帳の外…。しかし蘇芳との最後の会話は全てを知ってる風だった。「次にいく場所でお前にこれは必要ない」と、ゴルゴに聞いたにしては、紫苑の計画まで知ってるのが変じゃないか? たらしモードというか激甘なヘイは好きだけど、色々不明。

耀子を殺したのが弦馬だったのには驚いた。確かに異常さが窺える殺し方だとは思ってたけど。というかいつの間に? 未咲と行動を共にしてると思い込んでたよ。葉月は弦馬を倒したようだけど、生き残ったのかな…。最後のシーンもゴルゴ、マダム、マオ、未咲だったし。CIAというかジョン・スミスが大きく出たと思ったら、最後あっさりインに殺されてるし。ジュライのあたりからインは自殺なんかさせてないよね? さらに進化? 髪の短くなったインはなんであんなところに安置されてた? というか普通に生きてると言うか、目覚めてる??? 

なんだろね、あの最後。どこのエヴァですか? 何かが足りないけれど幸せな蘇芳の日常。そこに紫苑の姿は無い。ヘイの記憶も無い。何かが足りないという認識しかない。あの世界にいるのはインが連れていった者達? ジュライと蘇芳って死んだって考えるべきなの? いや、違うはずだ。ママもいたし。しっかし紫苑の計画の壮大さというか、能力のスケールのでかさに驚く。地球丸ごとコピーってすごすぎる。紫苑の作ったもう一つの地球。本来の地球から遠ざかって行った、ゲートの無い地球。本当の星空のある世界。紫苑プロデュース人類補完計画? 契約者で合理的な紫苑が命懸け(と思われる)で作ったのは何故? ただ一つ救われた気がするのは、蘇芳の事、「お姉ちゃん」と思ってたんだな。自身のコピーだったのに。彼女を創りだした理由は分からないし、そこにプラスマイナスいろんな気持ちが含まれていたのは事実だろうが。…でもよくわからんことが多すぎる。とりあえずニッコリほほ笑むジュライがかわいいのと、彼と手を繋いでたのはノーベンバーっぽい(袖口が)ってのは何か満足。
最後の最後、さんざん皆にゴルゴと言われた小林が本当ににゴルゴになってて吹いたw この人どこでどうバトったらあぁなるんだwww
結局マダムの正体も分からず。イザナギとイザナミの邂逅によって新たに生み出されたものって何? ゲートの中に塔みたいのが立ってるのが外から見えてた、あれはなに? 双子のドールもインのように観測霊が実体化っぽくなってるし。「またゲートが開いたよ」って開閉するものなのか? 災厄がもたらされるって言われてた割に普通っぽい未来が続いてそうな雰囲気。そういや結局未咲はアンバーの願い叶えなかったよね。というか、アンバーが意味ない。アンバーの発言中途半端すぎるもの。登場自体に意味が無いように思う。

これさ、外伝見たら少しはわかるのかな? 見てもやっぱりわからないような気がしてしょうがない。
白黒のインは、紫苑の取引によるコピーという説を見た。そうなのかなぁ。イザナミの覚醒って言うけど、イザナミとインは別だってこと? いや待てよ、イザナギとイザナミの邂逅によって生み出されたのがアレか。アレっていっても白黒インと髪の短いインといろいろいるので特定できない… でも紫苑のコピー能力が生み出した物には違いないだろう。その存在が何物かはわからないけれど。それにヘイは能力が戻ったとしてそれをどう使ったんだ?

未咲の、まだまだこれから、みたいなモノローグで終了。諸般の事情によっては3期もありと思わせる。
主人公はヘイでお願いします…

二期総括するとやっぱり面白かった。消化不良でも。毎回こんだけ文章書ける自分にビックリしたけど、それだけ感じるものがあったからだ。蘇芳の物語としては良かったと思う。ただ最後がなぁ。蘇芳的に見ても旅の記憶ゼロってどうなんだろ。違う記憶を持った人生なんて、別人の人生だよ。悲しいよ。成長物語が帳消しじゃん…
あれ、じゃぁ結局結論としては最後が酷い、って事… おかしいな見ていてとても面白かったのに。

一日に3回も見たらさすがに疲れた。とりあえず、今日はこれにて。

追補を作成→コチラ
2009. 12. 21  
どうしよう、今回も印象に残ったのは、本編よりもマオだよ。
「流星の~」では蘇芳が主人公で、マオがサブ主人公だったんじゃないかな。ヘイは…マオの下?

ネタバレ↓

お前ら知り合いか! が一番インパクトありましたw しかも深い仲…えぇぇ?マダムあんな胡散臭いラテン系が良かったの? リカルドは…やっぱ足首なんだろうな(笑) まぁ、8年以上前の話ってことよね。

ヘイの本格料理に笑う。セーフティーハウスだよね?なんで業務用冷蔵庫で食材揃ってんだ(笑) 蘇芳の為にペリメニをチョイスする上に生地から作っちゃうとか、そりゃ惚れるわw まぁ半分以上自分の腹に入ってるけど^^;最後の晩餐(朝食だけど)にならないでほしいけれど…。
また蘇芳の秘密が明らかに。蘇芳は8年前に死んだ蘇芳ではない。ある意味当然だけど。2年前に紫苑が能力で作った、紫苑自身のコピー。ただしその能力は完全なコピーではなく必ず1ヶ所何かが異なる。紫苑の性別の変わったものが、今の蘇芳だと博士は言う。性別が変わるのって1ヶ所って言えるのか? 二卵性双生児は遺伝上ただの姉弟なんだから、相当違ってくると思うのだけど。突っ込みは不可なのか。蘇芳の、命を大事にしたいっていう思いは誰のもの?それすら紫苑のコピーなの?トナカイを撃ち逃した回想は誰のもの?偽り?
紫苑の意図がわからん。まぁ、蘇芳は紫苑から向けられている感情に気付きつつあるようだが、嫌だな、紫苑って今まで最低だもの… つーか生まれた時から契約者ってそんなんあり? マオが「最初から特別だったのか」と言ったのは生まれた時からだから? それとも普通の人間に対して契約者だから特別だと?
博士、今度こそ本当に死んじゃったんだろうか。口ではあぁ言ってても、本当に蘇芳を大事に思ってたのか疑問だ。じゃぁなぜ紫苑と共にいたの? 今まで何してた、何しようとしてた?
三鷹文書の予言は天国戦争以前からのものだという。アンバー知ってたなら言えよ!ってそれは製作上の都合で無理か。とりあえず続きらしきもの。↓

その兆し沈む事無く昇る弓張り月にあり
そはやがて満ち満ちてイザナミの産み月となる

弦馬がマジで呟いた「潮時だと思ってね」ってどういう意味? 知りたいという望みと危険性とを天秤にかけたのか?
ジョン・スミスももう出ないかと思いきや、なんとか登場。CIAってのは分かったけど活躍の場はあるのか?最終回のヘイの戦闘はCIA相手? 相手は誰でもいいけどヘイの能力有りのアクション見たいなぁ。
あと1話でどう終わらせるのか。投げっぱなしの予感がザワザワ。
いやだって、どうやって収束させるわけ? 蘇芳は紫苑を、ヘイはインを。おまけに三鷹文書はイザナギとイザナミを会わせるな、と。やっぱり1クールじゃ足りないよ。三期希望v
2009. 12. 11  
伏線の回収かと思いきや、まだまだ謎は増える。
蘇芳の過去も重要なんだが、今回のインパクトはマオwww

ネタバレです↓

一期のヘイチームで過去編やらなかったのはマオだけで、それを製作側(監督?)も惜しんでた。それが二期のここまで来て盛り込まれるとは。予想外だ、やるなぁ~ 人間時代のマオは面白かった! 動物バージョンよりも、見た目もしゃべりも胡散臭さがはるかに上だw 今回、足首で人の見分けがつく筋金入りの足首フェチと判明したし(爆笑) 本体を失った直後だというのに「荒引きミンチ」と言えちゃうあたり普通じゃないw

で、蘇芳。誰かの能力で作られたコピー、が正解だったようです。予想外れ。まぁME使って記憶操作してあるのも確かだろうけど。その「誰か」も紫苑にほかならず。驚いたというより、またオマエか、と思った。蘇芳はコピーだっていうけど本物と何が違うの? 紫苑が能力の余波みたいなもので蘇芳を察知してるってのはありかもしれないな。離れている蘇芳の事を知りすぎ。狙撃とか鯨とか。鯨は「ついでに作っちゃった」って何のついでデスカ? 蘇芳や死んだ博士以外にもコピーが存在する?誰の?…ターニャとか言わないよね。 紫苑は蘇芳を何と思っているのだろう。コピーじゃなくて双子として意識しているのか。しかし言ってる事が甚だ不穏当orz マジで怖ろしい子…
ママはなんでゲートの出現を知ってたのだろう。未来をどうやって知った? 組織が絡んでる?組織はゲート出現よりも前からあったのだろうか? ママは紫苑の能力を知ってた。ママの記憶の中の紫苑の様子も契約者っぽい。つまり1話の蘇芳の回想が虚構で、8年前には既に契約者だったってことか。じゃぁ2年前の記憶は何? あれも水族館同様作られた記憶か。蘇芳がコピーされたのは2年前? でもあの流星をわざわざ記憶させたのは何故だろう。流星核を持たせた事と言い紫苑のたくらみが気になる。そもそもあの事故自体本当にあったのか?あの回想シーンは蘇芳視点だったので、今回の事からすると過去の全てが疑わしい。伏線も何もあったもんじゃないな。

未来の記憶。アンバーの事しか考えていなかったけど、もう一人いた… 耀子の言ってた、何通りもの未来を見る老婆は星見様だよね。もう出てこないと思ってたよ。あのお婆さんは一期でもアンバーの能力にも干渉されてなかったっぽい。三鷹文書自体、アンバーは存在を知ってただけで出所は星見様かも。国立天文台があるのは三鷹だし、抽象的すぎる文言もあのお婆さんらしい。
しかし耀子は何故あんなに葉月の事を心配するんだ? 彼女の死体と、インの見てた死体が似ているように思えた。インはどうなってるんだよー? ジュライが観測霊に「内緒だよ」と言ったのが叶えられたように、ヘイが空港から逃げ切れたのもインが逃がしているのだろうなとは思う。

一期の事を指してヘイは「無知でいらされ、不完全でいらされ」という。だよねー。天国戦争から東京エクスプロージョンまで、ヘイはパイとアンバーに蚊帳の外に置かれてた。それが彼女たちの深い思いやりだったとしても、たまらないだろう。インもそんな感じ? なんで一期との間の2年がDVD付録なんだ… 本編で時系列通りやってくれ…

ゲート出現で消えた月が出て来たのは何を意味するのやら。あれも偽りの月?
前回の予告に出て来たゲートの中のシーンはCパートの一瞬でしかなかった。あれってインの観測霊が実体化してるの? なんか顔がインとは違う?カラーリングはインなんだが。
もー、わかんね~。指くわえて次回を待てってことね…
2009. 12. 05  
全12話ということで、ここからはラストに向けての展開なんでしょう。
すべての駒が東京に揃ったみたいです。

以下ネタばれ

ヘイがwww 徐々に元に戻ってきていたヘイが今回完全復活(笑) やっと小ざっぱりしたな。だが、あれ?思ったより物足りない… 慣れって怖いデスネ。すっかりヒゲ面に慣れちゃって、あっさりしすぎに見えるorz や、でも年相応って言ったらヒゲなしだよw 目の下のクマが消えたのも若返った理由かw? 空港でのアクションはBGMも含めてかっこよかったv

今回のポイントはパブリチェンコ家の秘密(追加)と、未咲がやっと見つけた三鷹文書か。

イザナギは偽りの水底を眺めイザナミを待てり
イザナミは水底を渡り来りてやがて二人出会へり
されば天地は二つに裂かれ
地獄への門はそこへと開かん
門より出でしもの誰ぞや知らず
ただ争いが果つることなく続くのみ

私は聞き取りの自信がないけどこんなん。
ヘイは一期でも最終回まで核心からは遠ざけられてた。今期も中心にいるけど核心を手にしてはいない。アンバーが残した三鷹文書、彼女は何をヘイに伝えようとしているのか。そもそもなぜこんな回りくどい手段で? 

イザナギ=蘇芳は確定じゃないのか? ここは双子両方でイザナギなのか?
蘇芳とインは確かに会わないほうが良さげw でもここはそういう軽いことじゃないよね。どうして二人が会ってはいけないのだろう? ゲートから何が出てくる?契約の相手?物騒な能力を契約者に与える存在だ、現れたなら事態が悪化するのは必然かもしれない。契約者と人間の共存を目的とするなら、現状維持するしかないのか。未咲はアンバーの願いを叶えられるのか?

大宮で別れた蘇芳・ジュライ・マオは放置して、ヘイはインの探索。その真意はいかに? 耀子を狙ったということは彼女がイザナミの行方を知る数少ない人物なのか。ついでにヘイの情報源はどこだ? まだマダムとは切れてないのかもしれない。葉月を引き留め、耀子を孤立させた手段は細かい情報源がないと無理なはず。手口も蘇芳のときと似てる。相変わらず人を煙に巻き続けているマダムが、蘇芳に母親のことを教えたのは、パブリチェンコ家の秘密を気付かせるためか。
回を追うごとにパブリチェンコ家は謎が増える… 数年ぶりに会ったママは蘇芳は8年前に死んだという。クローンやドール、誰かの能力説があるみたいだけれど、私はMEにかけられた説。博士はMEの第一人者だし。ただ紫苑が能力者になった2年前じゃなくて8年前ってのが謎かな。MEにかけられたのはママだけじゃないかも。蘇芳もかも。たぶん両親が別れたのが8年前くらいよね。どんな理由でいつ記憶をいじったのか。なんにしろ蘇芳の現実がどこかで歪められているのは確実だ。三鷹文書の通り、偽りを見ている。そういえばあの父子が東京にいる理由も不明だな。紫苑=ブラック認定の私からすると碌でもなさそう…

あと3話…期待してまっせv
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雪下千里 (ゆきもとせんり)

Author:雪下千里 (ゆきもとせんり)
暇があれば本を手に取る。無くても手にとって寝不足でフラフラしてたり。
最近はアニメを見るのにハマリ気味。読書より時間を費やしているかも…

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